日本の夏の風物詩、花火☆

伊東市の夏の一大イベント「 按針祭 」が、8月8日~8月10日に行われました。

 

按針祭」とは・・約400年前、徳川家康の外交顧問・三浦按針(ウイリアム-アダムス)が 伊東の松川河口で日本最初の洋式帆船を建造したことを記念したお祭です。

 

この三日間は、灯ろう流しや打ち上げ花火、太鼓合戦など、多くのイベントで市内が盛り上がります。

お祭りのラストを飾るのは、海上5ヶ所から同時に花火を打ち上げる大迫力の花火大会。

海岸線すべてがビュースポットになります。

 

 

 

 

昨日は、入居者様と一緒に、9階の多目的室で椅子を並べて見ました。目の前に広がるキラキラ輝くいろんな色の花火!!

まさに特等席でしたね♪

 

ニコちゃんマークの花火が、かわいかったです☆

 

 

 

そして、フィナーレを飾るのは、空中ナイアガラ☆

夏の夜空を金色に染め、豪華絢爛でした!!!!

 

1時間の打ち上げも綺麗な花火に魅了されあっという間でした。

 

みんなで最後まで見ることができて、夏の良い思い出になりましたね☆

 

次は、伊豆高原に日帰り旅行ですよー♪楽しみですね♪